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海外ドラマと、映画少し、猫少し

ダメな大人です。 海外ドラマ好きで、日本語で視聴できるなら、どこの国の物でも見させて頂いております。 ここでは、海外ドラマ,映画について、緩く軽いジョークを交えてコメントしております。 緩い笑いに日頃の疲れを癒して頂けると幸いです。

 

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映画『イングロリアス・バスターズ』 感想だけ 

 Здравствуйте!! (ズドゥラーストゥヴィーチェ)

 誰もこのブログなんか読んでおらんだろうが、更新しとらんかったわ(´・_・`)
 更新していなかったのは、純粋に忙しかったのと、海外ドラマの視聴のみに走ってしまったから
 あと、映画やドラマの感想を書いても、SNSで簡単に短い文章のみのUPで済ませてしまっていたから。

 ちょっと基本に戻って、ブログの方でもドラマor映画の感想をUPしてみようかな、、、、、、っと思いまして、こうして更新しております。 スンゴい手抜きにする予定だけど。
 全く無職だった頃、ブログ用の画像を色々なフリーソフトで一生懸命加工していたのが、今の仕事でも役に立っているからね~。 ブログと言うちょっと時代遅れ感のある媒体にも敬意を示さないと

 因みに、本日は珍しく映画での更新です
 クウェンテン・タランティーノ監督、ブラッド・ピット主演の作品
 『イングロリアス・バスターズ』
InglouriousBasterds01

     原題: INGLOURIOUS BASTERDS
     製作年: 2009年
     製作国: アメリカ
     言語: 英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語

 最近、ハリウッド映画のCGが私の中ではありえなさすぎて
     ↓↓↓
 最近、海外ドラマのアクションもCGも凄いよね。海外ドラマの方が手軽に見れるしっと言う事で
     ↓↓↓
 ハリウッド映画がつまんなくなり
     ↓↓↓
 あまり見ていなかったんです。
 
 そして、タランティーノ監督の作品も凄く久しぶりに見ました。
 映画『キル・ビル』より前のタランティーノ監督の作品は好きで、そこそこ見ていたんですが (王道『パルプ・フィクション』は見てないけど)、『キル・ビル』のあたりで飽きてしまってwww

 そんな私が何故この作品を見たかと申しますと、レンタルDVDの予告映像で興味を持っていたところ、Huluで配信されたから。
 私のショボイ映画視聴記録を見て頂くと解るように、第二次世界大戦中が舞台の映画が好き なので、当然の事ながら、第二次世界大戦中が舞台のコノ作品をチョイスさせて頂きました。
 誓って言うが、ブラッド・ピット目当てではない。

 『イングロリアス・バスターズ』の詳細は、ぴあ映画生活をご参照ください
 ナチス・ドイツの支配下にある第二次世界大戦中のヨーロッパで、アルド・レイン中佐(ブラッド・ピット) が率いるナチス狩りを行うアメリカの極秘部隊の活動???(ホンマか?) を描いた映画です
 並行して、家族をナチスの親衛隊の大佐に皆殺しにされた女性のナチスへの復讐計画も進んでいきマス。
 
InglouriousBasterds02

 個人的にツボに嵌ってしまったのは、全く活躍のないブラッド・ピット
 ブラッド・ピット演じるアルド・レイン中佐は偉そうにしているが全く何もしていないのよ。
 ナチス虐殺は部下が全部やっているし、喋れると言っていたイタリア語が挨拶だけって、、、、、私でもできるわい!!
 ブラッド・ピットの仕事は、ナチスの兵士の額に鉤十字を書くことか(爆)
 アルド・レイン中佐は、アメリカの先住民族であるアパッチ族の血も入っていると言っていたが、ホンマかいな。 キャラから見ると、かなーーーーり胡散臭いわ。

 あと、ゲシュタボ(だったかな?)を、ドイツ兵士でありながらも何人も惨殺したヒューゴ・スティーグリッツさん & 『ユダヤの熊』とナチス・ドイツに恐れられていたドニーのキャラが良かったわ

 あと、ヨーロッパの映画でよくお見かけする方々も出てましたよね

バツイチは恋の始まり
最近上映されたばかりのこの映画の主演女優ダイアン・クルーガーさん
イングロリアス・・・では、英国スパイでドイツの女優

 
SALVADOL
映画『ダンサー・インザ・ダーク』を地で行く映画『サルバドールの朝』他に主演のダニエル・ブリュールさん
イングロリアス・・・では、ナチスのスパナー兼俳優

 ダニエル・ブリュールさん主演の映画『サルバドールの朝』、あまり気持ちの良い話ではなかったけど、凄くツボにきたわー。
 こちらに感想を書いております。宜しかったら見てください。⇒ 『サルバドールの朝』のチャライ感想
 
 まぁ、ダイアン・クルーガーさん(綺麗!)、ダニエル・ブリュールさん (スペイン語も堪能だぞ!) 、そして、ナチスの性悪親衛隊大佐ハンス・ランダ役のクリストフ・ヴァルツさん (イタリア語も堪能) 他のヨーロッパの俳優さん達が凄い!凄い!!
 御三方とも、英語+フランス語+ドイツ語がペラペラな上に、存在感もアリ 
 そら、ブラッド・ピットが霞むわ。 
 

     評価: ★★★ (3つが最高評価)
 
 痛快なアクションだったけど、やっぱり第二次世界大戦中のヨーロッパが舞台なので、中三階級の日本人には理解できない部分が多いかな~
 
 では、次回の更新で。
 Да Свидания! (だ すヴぃだーにゃ)




↓↓↓ 2015年も宜しくお願いします。
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韓国映画『戦火の中へ』を見てきました 

 여러분 안녕하세요~(´・`;)

 少し元気がありません。
 どうも、バイト疲れしているらしく、、、、、(◎▽◎)
 昨日、2年ぶりぐらいに寝ているときに大イビキをかいてしまいました自分でも分かるぐらいの(´・`;)
 疲労で眠りが浅くなっているみたいです。
 コレは、私の鬱のかなりヤバイ傾向
 なんとか、この一ヶ月を乗り越えなければ

 
 ややボロボロの体調の中、韓国映画『戦火の中へ(포화 속으로)』(2010年/韓国)をなんとか見てきました(´・`;)
 映画館にたどり着くまでに、パニックを起こしてしまって。。。。。。映画が開始するまでが大変でした(TーT)
 私、パニックは持っていないのですけど、どうも人ごみが苦手(@@”)

 『戦火の中へ(포화 속으로)』は、ジャンルは戦争アクション。
 1950年の朝鮮戦争での学徒兵の活躍を描いた映画です。

  1950年、北朝鮮に攻撃された韓国は、たった2日でソウルが陥落。
  北朝鮮軍に押され続ける韓国軍。
  韓国軍は最後の砦となった洛東江を死守するため、戦略上の要である浦項を
 戦闘経験のほとんどない学徒兵71人任せることに。
  浦項の女子中学で71人の学徒兵は北朝鮮軍766部隊と壮絶な戦いをすること
 に。。。。。。。

戦火の中へ

 
 感想は、、、、、、、、(’ー^)ノ ミッテ プチ・オタクな感想です。
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映画『Hurt Locker』見てきました 

 今日は、大学の同級生との飲み会に行ってきます
 工学部出身の私の同級生は、当然オッサンばっかり。
 同級生からすれば、私も立派なアジュンマなんだろうけど


 さて、アカデミー賞作品賞受賞作品『ハート・ロッカー』を見てきました
 私の男臭い映画好きにスイッチが入ってしまった。
 ほぼ1年ぶりの映画館での映画で疲れました
 でも、トーマス&フレンズさんやりました!!映画見れました

  HurtLocker

 イラクに駐在するアメリカ軍の爆発物処理班のお話。 
 非常に男くさい作品です。そして、有名な俳優も出ていません。
 私、韓国ドラマでは、女の子チックなカワイイ作品がすきなのですが、映画は男臭いのが大好き
 
 以下、ネタバレしているので注意!!
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